ProLite XB2481HSU-4D
XB2481HSU-B4D
【製品仕様についてのご注意】
AMVAパネル採用により、表示色 約1677万色 24bit Trueカラー、左右各89°上下各89°の広視野角、 12,000,000:1の高コントラストを実現。 引き締まった純粋な黒を映し出し、色再現性の高いメリハリのある画像表現が可能です。
※液晶パネルの特性上、同じ画像を長時間表示し続けた場合に画面上に残像が起こる場合があります。
広視野角のAMVAパネル採用することで、どの角度からみても安定した色表示が可能となります。また、画面左側面にUSB 2.0ハブ(計2ポート)を搭載しており、USBメモリの接続や、マウスやキーボードなどの接続用途として活用いただけます。
※あらかじめパソコン本体とディスプレイのUSBケーブル接続が必要です。
最大画面解像度は1920×1080(Full HD 1080P)に対応しており、16:9の動画再生や高画質ワイド画像を最適に表示。 ブラウザやファイルを同時に参照しながら行う作業に加え、CADソフトを使った製図、高い色再現性を活用した画像や動画の編集など、幅広い作業に対応します。
※画像は解説用のイメージです。
「最大130mmの高さ調節」と「最大27°のチルト調節」が可能なため、見やすい高さと角度に調節できます。適度な高さ・角度に調節することで、疲労の度合いや作業効率が大きく変わってきます。
画面の向きを90°(左右各45°)動かせるスウィーベル機能は、会議室のプレゼンテーションやミーティング、受付用端末として最適です。
DisplayPort×1、HDMI×1、D-Sub×1の3系統入力、ヘッドホン端子×1、USB 2.0ハブ※(計2ポート)を装備し、さまざまなパソコンや使用環境に対応できます。 また、DisplayPort、HDMI、D-Subケーブルが標準同梱されておりますので、別途購入いただく必要が無く、パソコンと手軽に接続できます。
iiyamaオリジナルの「i-Style Color」機能で、動画やゲームなど、表示するコンテンツに合わせたモードを選ぶことで、最適なカラーモードを提供します。
標準的な明るさを表示
すばやい動きに対応した 残像を抑えた表示
映画に適した明るさや コントラストを調節した表示
静止画や写真などを 明るくシャープに表示
目に優しい明るさを抑えた表示
※Blue Light Reducer設定をしている時はi-Style Color選択ができません。※画像はイメージです。
液晶パネルの表示性能に加え、iiyama独自の多彩な画質調整機能を装備しました。ウォーム、ノーマル、クールの色温度を予めプリセットしてますので簡単にご希望の色温度の設定ができます。ユーザー様側でカスタム調整も可能。ご使用用途に応じた色調整が可能です。
※ i-Style Color、Blue Light Reducer設定時は選択できません。
■ブルーライトとは? 目に見える可視光線の中で380~500nmの波長の光であり、眼の奥の網膜まで到達しうる最も強いエネルギーをもつ強い光のことです。長い時間継続的にブルーライトにさらされると体内時計が狂ったり、眼精疲労やドライアイなどの症状を引き起こすおそれがあると言われております。
■ブルーライト低減機能 テレビなどとは違い、近い距離で長時間見続けなければならない液晶ディスプレイは特にブルーライトの影響に気を付ける必要があります。 iiyamaのブルーライト低減機能により、メガネやフィルターを貼ることなく、モニタ自体のブルーライトを低減させることが可能になります。 疲労や不調を起こす可能性のある原因要素をできるだけなくしていきましょう。
■3パターンでブルーライト低減調整が可能 使うシーンやお好みにより、3パターンの低減度合いが選べます。文章作成やエクセル編集など事務系作業のときに低減調整設定することで、疲労の軽減や仕事の効率化につながります。
※ブルーライト低減機能により、画面が若干赤色がかってみえるようになります。
■ワンタッチで簡単操作 ワンタッチボタンで3パターンのブルーライト低減度合いが簡単に選べます。
※i-style Color、Adv.ContrastまたはsRGBを設定している時は選択できません。 詳細な操作方法については取扱説明書にてご確認ください。
液晶ディスプレイを長時間使い続けることによる頭痛、眼精疲労等が指摘されていますが、その中でも液晶ディスプレイの光源であるバックライトのフリッカー(ちらつき)が要因の一つとも言われております。
現在のバックライトは、LEDの明滅を高速に繰り返すPWM調光方式が一般的で、この高速に繰り返す明滅が画面のちらつきとなって目が疲れやすくなります。
これに対してフリッカーフリーLEDバックライトを搭載することにより、LEDの光量を調節することで画面のちらつきを抑え、目の負担を軽減することができます。
※画像はイメージです。
本製品にはAdvanced Contrast Ratio機能でパネルスペック値【3000:1】のコントラスト比を【12,000,000:1】にまで改善し、メリハリのある映像表示が可能。 (※エコモードがオンの時は機能しません)
本製品には、応答速度を調整できる3段階のオーバードライブ回路を搭載し、最速4msまで応答速度を改善することができます。動画表示時に残像感が少なく、鮮やかな映像表示でクオリティの高い動画表現が可能です。
通常モード及びエコモードオン時の年間消費電力量と CO2排出量 また、特定有害物質の使用を規制した「RoHS 10物質閾値以下に対応(除外項目を除く)」「J-MOSSグリーンマーク」にも適合しております。PCリサイクルマーク付です。
■年間消費電力量
※上記消費電力はカラーバー表示時 ※算出方法は、省エネ法テレビジョン受信機の基準に基づき算出(下記式)。 年間消費電力量(kWh)={(P0-(PA/4))×1642.5+PS×7117.5}/1000
■年間CO2排出量
※算出方法は、地球温暖化対策の推進に関する法律に基づき算出(下記式)。 年間CO2排出量(kg)=0.555×年間消費電力量(kWh)
iiyama多機能スタンドモデル専用 小型デスクトップパソコン取付用ブラケットに対応。PCとディスプレイの一体化による省スペース設置を実現し、机の上のスペースを有効に活用できます。 詳しくは小型デスクトップパソコン取付用ブラケット(BRPCVシリーズ)ページにてご確認ください。
※画像は取り付けのイメージです。
※製品写真はイメージです。実際の外観と色合いは異なる場合があります。
■同梱ケーブル DisplayPortケーブル、HDMIケーブル、D-Subケーブルを同梱しておりますので、設置してすぐに接続可能です。
■外形寸法図
・ Microsoft、Windows、Officeロゴは、Microsoft Corporationにおける商標または登録商標です。
・ Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Core、インテルコア は、Intel Corporation またはその子会社の商標です。
・ ChromeOS、Chromebook は Google LLC の商標です。
・ 🄫2023 Advanced Micro Devices, Inc. All rights reserved. AMD、AMD Arrowロゴ、Ryzen、Radeon、およびその組み合わせは、Advanced Micro Devices、Inc.の商標です。
・ 🄫2023 NVIDIA Corporation. All rights reserved. NVIDIA、NVIDIA ロゴ、GeForce RTX は米国およびその他の国における NVIDIA Corporation の商標および/または登録商標です。その他の社名と製品名は、それらが関連付けられているそれぞれの企業の商標になっている可能性があります。
・ 記載されている製品名等は各社の登録商標あるいは商標です。
・ 当ページの掲載内容および価格は、在庫などの都合により予告無く変更または終了となる場合があります。
・ 画像はイメージです。
カテゴリ
一般向けPC
ゲーム向けPC
オンライン・直営店限定ゲーム向けPC
クリエイター向けPC
ビジネス向けPC
液晶ディスプレイ